| 外は暑いが石窟内は涼しいです。よくみれば柱が曲がっていたりします。 |
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| 写真に納まりきらない長さの壁なので、ほんの一部ですが、壮観です。 |
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クリシュナのバターボウル。日陰で休んでいる人達がいる反対側ではピクリとも動かない石を
一生懸命に押している人たちがいました。海外からの観光客だけではなくインド人も多く観光に訪れる場所のようです。なかなかの傾斜があります。 |
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オウム占い。オウムが占いのカードをめくって運んでいました。
ギャラリーの肩に乗ったりしてなかなか人懐っこいオウムです。
こういうのを面白がって写真を撮ると金銭を要求されることも多いようだが
このオジサンはそんなこともなかった。
(でも一緒にいた人達が占ってもらって幾らか見料を支払っていました) |
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海岸寺院です。柵で囲われていて近くで見たり、寺院内に入るには有料で250ルピーが必要。
(インド人に関しては10ルピーで入れるようでした)
以前、来た時は柵の周りから遠目で眺めただけだったので今回は入場料を支払って見学。
肝心のところは格子扉となっており、入れないようになっていたのが残念でした。
夕暮れ時などに海岸から眺める情景も美しいです。
昔は7つの塔があったそうだが、現在は1つを残すのみとなっている。 |
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海岸寺院から少し離れたパンチャラナトスです。海岸寺院の有料チケットがあれば入場できます。真ん中は象の石像。
さすがに有料で入る地域だと騒がしい物売りもいないので落ち着いた雰囲気を味わえます。 |
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| パンチャラナトスにて。獅子の象の前にくつろぐ4人兄弟? |
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マハバリプラムで泊ったホテル(別棟)
こんなに綺麗なところに泊ったのはインドでは初めてかも。 |
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| イドリというふわふわした食感の米粉(たぶん)の生地を蒸したもの。日本でお目にかかれることはほとんどありません。甘みより酸味のあるやわらかい蒸しパンのようなもので、おなかにやさしい感じなので朝食には適しているようです。 |
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| クリーミーなソース? イドリに付けて食べるようなものだったかと思います。 |
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| アルナチャラに向かう途中、バス車内から撮影。辺りには岩の山が見えます。 |
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| ラマナアシュラムの近隣にあったシシャドリアシュラム。 |
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| シシャドリアシュラムに1泊しました。安宿のような感じ。一応、水シャワーとエアコンは付属。 |
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| シシャドリアシュラム宿舎、外観。この建物の向かいに寺院がありました。 |
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| 何の花かわかりませんが。アシュラム内に咲いていたもの。 |
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| ラマナアシュラムの入り口。夜にデジカメでフラッシュをたいて撮影すると、このように不思議な光が沢山映りこんだりします。雰囲気のいいところです。 |
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| アシュラムから数分の距離にあるアルール・ラマナ(柳田ハウス)に泊めていただきました。 |
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アルール・ラマナの室内。なかなか綺麗でした。シャワーはお湯が出て、トイレとは別でした。
ベッドの向かい側にはラマナ・マハリシの大きな写真が飾ってありました。 |
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| ラマナ・アシュラムのごはん その3。 大勢で列になって床に座って食べます。食事の時間が決まっていて、遅れるとスタッフに注意されることもあります。食べに行くか行かないかは自由。 |
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